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v3.2.02026年9月8日
新機能
- 短縮形をちゃんと理解する辞書: 音声認識はアポストロフィをよく落とします — トランスクリプトには "theyre" や "dont"。それを引くと、ED は単語の本当の姿を突き止めます:辞書ボックスには they're と表示され、英・米それぞれの人間の声の録音つき、さらに「they are の短縮形」という一行も。しかも手抜きの列挙ではありません:what's は what is にも what has にもなり得ますが、AI が聞いている文を読んで実際に使われている方を書きます。"theyre" で推測 IPA が出るのは昨日までの話。
Smarter lookup — short forms, phrases, save the whole chunk - 単語だけでなく、まわりのフレーズも: they're going to be fired up… の中で "fired" を引くと、ボックスが教えてくれます:この単語は fire up というフレーズの一部です。保存を押すと、ダイアログは文中のフレーズ "fired up" 全体を選択済みにしてくれます — 単語帳に入るのは、文脈から切り離された一語ではなく、学ぶ価値のあるまとまり。一語だけ欲しい?クリックで外せます。
改善
- 3つのレベルで意味が一貫: 同じ文の同じ単語は、Fluent・Natural・Steady のどこで引いても同じ意味になりました。